必要な情報だけをまっすぐ届ける WordPress のモバイル設計

SmaVeksive(スマベクシブ)は、スマホ特化型サイトを簡単に作れる WordPress ブロックテーマです。
スマートフォンでの見やすさ・使いやすさを最優先に設計したモバイルファーストのデザインを採用しています。イベント特設サイトのLP(ランディングページ)や飲食店のホームページなど、スマホからの閲覧が多いサイトに最適です。
スマベクシブを使えば、専門知識がなくてもスマホに最適化されたサイトをすぐに公開できます。

\ 今すぐスタートしたい方はこちら /

Vektor Passport ユーザーの方

Vektor Passport のライセンス有効期間中の方は、追加料金なしで SmaVeksive をすぐにご利用いただけます!ぜひお試しください。

SmaVeksive はテーマ単体では販売しておりません。

WordPress テーマ SmaVeksive は
こんなサイトにおすすめです

キャンペーンサイト

スマホで見ているSNSから誘導しやすい

イベント特設サイト

スマホで情報に素早くアクセスできる

サービス紹介・ブランドサイト

SNS広告・検索流入の多くがスマホ

飲食店・店舗サイト

来店前にスマホで見る人がほぼ100%

観光サイト

現地ではスマホで閲覧するケースが多い

採用サイト

学生・20代はスマホ閲覧が主流

SmaVeksive の特徴

「スマポンシブ」をノーコードで実現

スマベクシブでは、スマホでのユーザー体験を最優先にしたいわゆる「スマポンシブ」と称するデザイン・設計手法を採用しています。

テーマには専用の「Smaponsive」ブロックが付属し、ノーコードでスマポンシブのサイトを簡単に作れます。

PCでは見やすい3カラムに

PCでは、スマートフォンでのレイアウトをそのまま活かした3カラムになります。中央にメインコンテンツを置けるので、PCでも視線が迷いません。

左右に生まれる余白には、PC用のナビゲーションやキービジュアル、補足情報などを自由に配置できます。

サイト全体をブロックエディターで編集できる

スマベクシブはフルサイト編集に対応したブロックテーマです。WordPress 標準のブロックエディターを使って、ヘッダーやフッターなどサイトのあらゆる部分をノーコードで編集できます。

完成形のデモサイトをもとにすばやく作れる

スマベクシブは、完成形のデモサイトのデータ一式を取り込めば簡単にはじめられます。
デモサイトをもとに編集できるため、画像やテキストを入れ替えるだけですばやくサイトが完成します。

一般的なレスポンシブテーマとの違いは「設計の起点」

ブロックテーマ X-T9

ブロックテーマ SmaVeksive

多くのテーマでは、PCの横幅を基準に設計し、スマホは調整して最適化することが多いと思います。スマベクシブは逆で、スマホでの見え方を基準にしているため、次のようなメリットがあります。

SmaVeksive を使うメリット

  • 余白や情報密度がスマホを想定しているので最初から整う
  • PCでもレイアウトが広がりすぎず、読み心地が保ちやすい
  • ページ全体のトーンが統一されやすい

SmaVeksive の機能・設定

テーマに付属する「Smaponsive」ブロックによって、スマポンシブのデザイン・レイアウトがノーコードで実現できます。

「Smaponsive」ブロック

Smaponsive ブロックは、以下のように3つのインナーブロックに分かれています。

  • Smaponsive
    • Smaponsive Header (PC):左の余白に表示したいものを配置(PCで表示)
    • Smaponsive Main:中央のメインコンテンツを配置
    • Smaponsive Footer (PC):右の余白に表示したいものを配置(PCで表示)
Smaponsive ブロック
PCで表示

メインカラム・コンテンツ幅と左右の幅を設定できる

メインカラム・コンテンツ幅と左右の幅をそれぞれ設定できます。

背景は「全体」と「カラム別」で設定できる

ページ全体に背景画像・背景色を敷きつつ、各カラムにも個別の背景画像・背景色を設定できます。

メインカラムをカードのように見せられる

中央のメインカラムは、影や角丸を付けてカードのように見せることが可能。背景の上でもコンテンツのまとまりが出て、読みやすさが上がります。

カラムの役割に合わせたHTMLタグを選べる

aside / main / footer など、カラムの役割に合わせてタグを選択可能。構造が整理され、設計意図も伝わりやすくなります。

スクロールの見え方を選べる

背景も一緒にスクロールさせたり、メインだけをスクロールさせたり。サイトの雰囲気に合わせて動きの気持ちよさを調整できます。

設定変更は自動で同期

複数のテンプレート(個別投稿、インデックスなど)で同じ Smaponsive ブロックを同期モード ON で使用できます。たとえば、一つのテンプレートでメインカラムの幅を変更すると、ほかのテンプレートにも自動で同期されるため、大変便利です。
※デモサイトは同期モードONの状態で作成しています。

SmaVeksive 設定

SmaVeksive を適用した環境では、管理画面 > 設定 > SmaVeksive が追加されます。
Vektor Passport のライセンスキーを入力・保存できます。

ライセンスキーの入れ替えについて

Vektor Passport のライセンス期限後に新しいライセンスキーに入れ替える際は、上記画面から入力・保存を行ってください。

SmaVeksive をはじめる

スマベクシブを使ったサイト制作のはじめ方は2通りあります。AまたはBをお選びください。

SmaVeksive デモサイトデータ

SmaVeksive では、完成形のデモサイトをもとに構築したい方向けに「デモサイトデータ」を提供しています。

  • デモサイトデータをインポートするには、販売サイト VWS にてライセンスタイプに応じたライセンスの購入が必要です。
  • デモサイトデータは VK FullSite Installer 経由でのみインポートが可能です。
  • デモサイトデータに含まれる SmaVeksive の機能に違いはありません。
スクロールできます
ライセンスタイプVektor PassportVektor Passport
+ サイトライセンス
販売形態サブスクリプションサブスクリプションと
単品買い切りの併用
ライセンス期間1年 / 2年 / 3年Vektor Passport:左記と同じ
サイトライセンス:無期限
料金11,000 円/1年
29,700 円/3年
44,000 円/5年
(左記料金に加えて)
サイトライセンスとして:
7,700 円/買い切り
複数のサイトに利用⚪︎⚪︎
デモサイトデータのインポートSmaVeksive プレーン
物件見学用LP・サイト
SmaVeksive プレーン
物件見学用LP・サイト
琶句酒造
テーマデータ(zip) のダウンロード⚪︎
VWS マイアカウント
⚪︎
VWS マイアカウント
SmaVeksive アップデート⚪︎⚪︎
VK Blocks Pro アップデート⚪︎⚪︎
ベクトル主要製品・サービス使い放題⚪︎⚪︎
サポートVWSフォーラムVWSフォーラム

よくある質問

SmaVeksive はテーマ単体で購入できますか?

いいえ、SmaVeksive はテーマ単体では販売しておりません。ライセンスを購入することで、テーマデータ(zipファイル)のダウンロードやデモサイトデータのインポートができます。

SmaVeksive を使ってゼロからサイトを構築したいです。テーマデータのダウンロードはできますか?

はい、Vektor Passport をご購入後、VWS のマイアカウントからSmaVeksive のテーマデータをzipファイルでダウンロードできます。

デモサイトデータのダウンロードはできますか?

いいえ、デモサイトデータをzipファイルなどでダウンロードして保存することはできません。デモサイトデータのインポートは専用プラグイン(VK FullSite Installer)を使った方法でのみ可能です。なお、インポート後に、必要に応じて別途プラグインなどを用いてご自身でエクスポートすれば、データの保存は可能です。

デモサイトデータは既存サイトでも使えますか?

いいえ、デモサイトデータは新規サイト専用です。インポートを行うとすべてのデータが上書きされます。既存のサイトや、ある程度カスタマイズした WordPress サイトにインポートするとすべて消失し、元に戻せませんのでご注意ください。

SmaVeksive を利用するには Vektor Passport の追加購入が必要ですか?

Vektor Passport のライセンス有効期間中でしたら、追加購入なしで SmaVeksive をご利用いただけます。

Vektor Passport のライセンス期限が切れると SmaVeksive は使えなくなりますか?

ライセンスの有効期限が切れた場合、製品のアップデートやフォーラムの書き込みができなくなりますが、利用を続けることは可能です。
ただし、WordPressのバージョンアップによる仕様変更やテーマ・プラグインの仕様変更など、外部の影響で弊社有償製品に不具合が発生することがあります。そういった不具合への対応は全て最新バージョンでのみ実施となります。

Vektor Passport は自動更新ですか?

いいえ、Vektor Passport のライセンスはサブスクリプション方式ですが、更新は任意となり自動更新はされません。くわしくは以下よりご確認ください。

デモサイトデータのインポート時に入力した Vektor Passport のライセンスキーが期限切れになったため、新しいライセンスキーに入れ替えたい。どこでできますか?

Vektor Passport のライセンスキーは、管理画面 > 設定 > SmaVeksive に保存されます。

ライセンス期限後に新しいライセンスキーに入れ替える際は、上記画面から入力・保存を行ってください。

デモサイトデータに含まれる SmaVeksive やプラグインのライセンスについておしえてください。

ベクトル製のテーマ・プラグインは WordPress コミュニティーガイドラインに沿って「100%GPLライセンス」を採用しています。そのため、受託制作においても1つのライセンスを複数サイトに使うことはもちろん、弊社テーマをどのようなサイトにご利用いただいてもかまいません。お問い合わせ・確認は不要です。くわしくは以下よりご確認ください。

デモサイトは今後も増える予定ですか?

はい、今後もニーズの多い業種のデモサイトを随時追加する予定です。

更新履歴

最新のアップデート状況は、ご利用の WordPress のダッシュボードのインフォメーションからでもご確認いただけます。

製品概要

製品構成* SmaVeksive(本製品)
* VK Blocks Pro(ブロック拡張プラグイン)
対応アプリケーションWordPress 6.9以降
PHP8.2以上
※動作保証は SmaVeksive 最新バージョンと弊社製品最新バージョンとの組み合わせのみです。
BuddyPress など他開発者のプラグイン独自の要素に対する表示保証などはしておりません。
対応ブラウザ下記ブラウザ最新版
* Chrome
* Safari
* Firefox
* Edge
※IEは動作保証対象外
ライセンスGNU General Public License version 2
※一つのライセンスの購入で複数のサイトにご利用いただけます。
販売価格* Vektor Passport(サブスクリプション):ライセンス期間1年 11,000 円(税込)
ライセンス期間3年・5年もあり
* サイトライセンス(買い切り):7,700 円(税込)※※ 別途 Vektor Passport が必要

このデモサイトは Vektor,Inc. のテーマとプラグインで構築されています。ご購入や詳細情報は下記のリンクもご参考ください。

PAGE TOP